商品情報
横浜のヴィンテージ眼鏡店「素敵眼鏡MICHIO」と、音楽プロデューサー・庄司信也氏による眼鏡レーベル「一寸一杯」。
VDS別注として、人気モデルに調光レンズを組み合わせた特別仕様をご用意しました。
現在完売しておりますが、少量再入荷予定となっております。
ご希望の方はぜひご予約ください。
一寸一杯
Grab One Drink
あるNYのユダヤ系俳優兼監督が愛用していたヴィンテージフレームから着想を得て製作されたモデル。
1960年代のアメリカ製アイウェアに見られるクラシックなウェリントン型をベースに、日本人にも掛けやすいバランスへと再構築しています。
クラシックなUSミッドセンチュリーの空気感を持ちながらも、現代のスタイリングにも自然と馴染む一本です。
シンプルだからこそ長く愛用できる、一寸一杯を代表するモデルです。
【調光レンズとは】
紫外線量に応じてレンズカラーが変化する特殊レンズです。
室内ではクリアレンズとして、屋外ではサングラスとして機能するため、眼鏡とサングラスを掛け替える必要がありません。
日常使いはもちろん、ドライブや旅行にもおすすめです。
サイズ:47□22.5-146
生産国:日本(福井県鯖江市)
【バイヤーコメント】
発売と同時に大きな反響をいただいた、一寸一杯の人気モデルです。
個人的にもかなり気に入っているフレームで、クラシックな雰囲気がありながらも、掛けると意外なほど自然に馴染みます。
特に今回のVDS別注は調光レンズ仕様。
普段はクリアレンズとして使いながら、屋外では自然に色が入るため非常に実用的です。
眼鏡とサングラスを持ち歩かなくて良いので、旅行や日常使いにもおすすめです。
シンプルな服装の日でも、この眼鏡を掛けるだけで雰囲気が出る。
そんな魅力を持った一本だと思います。
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庄司信也
1978年山形県生まれ。
mister hollywood / N.HOOLYWOODの立ち上げに参加後、音楽レーベルYouth Records、クリエイティブスタジオ1994を設立。
その後、Fu-10および音楽レーベルshu-ha-riを設立。
クリエイティブディレクター、音楽プロデューサー、アートディレクターとして活動。
2022年より眼鏡レーベル「一寸一杯」をスタート。
HOUYHNHNM掲載記事はこちら
“ 一寸一杯 ”
横浜のヴィンテージ眼鏡店「素敵眼鏡MICHIO」と、音楽プロデューサー庄司信也氏による眼鏡レーベル。
眩しさの軽減、スタイリングのアクセント、変装、コーディネートのニュアンス作りなど、様々な用途を想定して制作されています。
レーベル名は両氏の共通の趣味である酒席から着想。
第一弾モデルは鯖江産ハンドメイド。
素材にはアセテートを使用し、1960年代アメリカ製ヴィンテージ眼鏡の空気感を現代的に再構築しています。
今後も庄司氏の周囲にいる魅力的な人物へフォーカスしながら、継続的に新作を展開予定です。